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[薬局製造販売医薬品(薬局製剤)]

かぜ薬(ドレミ薬局香椎店 感冒剤13号A)

※商品記載の『使用上の注意』等をご確認の上、正しくお使い下さい。
3包/1日分
在庫状態 : 在庫有り
¥300(税別)
・これまでに本剤を服用したことがある。
・医師又は歯科医師の治療を受けている、または、他の医薬品を服用している
・女性の方へ。妊娠中、または妊娠しているかもしれない
・女性の方へ。現在授乳中である。
・水痘(水ぼうそう)若しくはインフルエンザにかかっている又はその疑いのある乳・幼・小児(15歳未満)
・本人又は家族がアレルギー体質である
・薬によりアレルギー症状を起こしたことがある
・高熱、排尿困難がある
・次の診断を受けたことがある(甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、肝臓病、腎臓病、胃・十二指腸潰瘍、緑内障)
・糖尿病薬又は抗凝血薬で治療を受けている
ご使用の際には用法・用量を守り、必ず添付文書に書かれております使用上の注意をよくご確認くださいませ。
製品に関する情報は常に最新の情報に更新するように努力しておりますが、実際の添付文書の記載と異なっている場合もございますので、必ず製品に入っている添付文書をご確認のうえでご使用くださいませ。
数量
15包/5日分
在庫状態 : 在庫有り
¥980(税別)
・これまでに本剤を服用したことがある。
・医師又は歯科医師の治療を受けている、または、他の医薬品を服用している
・女性の方へ。妊娠中、または妊娠しているかもしれない
・女性の方へ。現在授乳中である。
・水痘(水ぼうそう)若しくはインフルエンザにかかっている又はその疑いのある乳・幼・小児(15歳未満)
・本人又は家族がアレルギー体質である
・薬によりアレルギー症状を起こしたことがある
・高熱、排尿困難がある
・次の診断を受けたことがある(甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、肝臓病、腎臓病、胃・十二指腸潰瘍、緑内障)
・糖尿病薬又は抗凝血薬で治療を受けている
ご使用の際には用法・用量を守り、必ず添付文書に書かれております使用上の注意をよくご確認くださいませ。
製品に関する情報は常に最新の情報に更新するように努力しておりますが、実際の添付文書の記載と異なっている場合もございますので、必ず製品に入っている添付文書をご確認のうえでご使用くださいませ。
数量

【ご購入について】ご購入の際は、まずセルフチェックにご回答ください。回答後、商品購入ができるようになります。

【ご購入制限】長期・大量使用の防止および適正使用の維持のため、購入数の制限をしております。

【使用期限について】使用期限までの残存期間が6ヶ月以上のものを販売いたします。

ドレミ薬局スタッフからのコメント

【かぜ薬 ―ドレミ薬局香椎店 感冒剤13号A―】
ドレミ薬局 薬局製剤シリーズ中、リピート率No.1!!
鼻から来る風邪にも、のどから来る風邪にも効果のある、バランスの良い総合感冒薬です。
「あれ?風邪かな?」と感じた時は迷わずコレ!
眠くなる成分が入っているため車の運転は避けて下さい。

商品説明

かぜ薬(感冒剤13号A)は、かぜの諸症状を緩解するお薬で、アセトアミノフェン・エテンザミド・カフェインは解熱・鎮痛効果を発揮し、塩酸メチルエフェドリン・マレイン酸クロルフェニラミン・リン酸ジヒドロコデインはそれぞれの働きで鼻水、鼻閉、せき、たん等の症状を緩和します。

使用上の注意

※してはいけないこと※

(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)

1.次の人は服用しないでください
(1) 本剤による過敏症状(発疹・発赤、かゆみ、浮腫等)を起こしたことがある人。
(2) 本剤又は他のかぜ薬、解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。

2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください
他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬)

3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください
(眠気があらわれることがあります。)

4.服用時は飲酒しないでください

5.長期連用しないでください

※相談すること※

1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談してください
(1) 医師又は歯科医師の治療を受けている人。
(2) 妊娠又は妊娠していると思われる人。
(3) 授乳中の人。
(4) 水痘(水ぼうそう)若しくはインフルエンザにかかっている又はその疑いのある乳・幼・小児(15歳未満)。
(5) 高齢者。
(6) 本人又は家族がアレルギー体質の人。
(7) 薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(8) 次の症状のある人。
高熱、排尿困難
(9) 次の診断を受けた人。
甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、肝臓病、腎臓病、胃・十二指腸潰瘍、緑内障
糖尿病薬又は抗凝血薬で治療を受けている人。

2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談してください
(1) 服用後、次の症状があらわれた場合。

関係部位 症状
皮ふ 発疹・発赤、かゆみ
消化器 悪心・嘔吐、食欲不振
精神神経系 めまい
その他 排尿困難

まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。

症状の名前 症状
ショック
(アナフィラキシー)
服用後すぐにじんましん、浮腫、胸苦しさ等とともに、顔色が青
白くなり、手足が冷たくなり、冷や汗、息苦しさ等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群
(スティーブンス・ジョンソン症候群)
中毒性表皮壊死症
(ライエル症候群)
高熱を伴って、発疹・発赤、火傷様の水ぶくれ等の激しい症状が、
全身の皮ふ、口や目の粘膜にあらわれる。
肝機能障害 全身のだるさ、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)等があらわれる。
ぜんそく

(2) 5~6 回服用しても症状がよくならない場合。

3.次の症状があらわれることがあるので、このような症状の継続又は増強が見られた場合には、服用を
中止し、医師又は薬剤師に相談してください
便秘、口のかわき

効能・効果

かぜの諸症状(鼻水、鼻づまり、くしゃみ、のどの痛み、せき、たん、悪寒、発熱、頭痛、関節の痛み、筋肉の痛み)の緩和

用法・用量

1回量を次のとおりとし、1日3回、食後服用します。

年齢 1回量 1日服用回数
大人(15才以上) 1包2.0g 3回
12才以上15才未満 大人の2/3
12才未満の小児 服用しないこと

〈用法・用量に関連する注意〉
(1) 用法・用量を厳守してください。
(2) 小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。

成分と作用

6.0g(大人1日量)中に次の成分を含んでいます。

成分 6.0g中 作用
アセトアミノフェン 0.36g 熱を下げ、痛みをしずめます
エテンザミド 0.9g 熱を下げ、痛みをしずめます
マレイン酸クロルフェニラミン 0.0075g くしゃみ・鼻水・鼻づまり等のアレルギー症状をおさえます
dl-塩酸メチルエフェドリン散10% 0.6g せきをしずめ、たんを切ります
カフェイン 0.075g 解熱・鎮痛成分の働きを助けます。また、ねむけを除きます
リン酸ジヒドロコデイン100倍散 2.4g せきをしずめ、たんを切ります
デンプン、乳糖又はこれらの混合物 適量 賦形剤

保管および取扱い上の注意

(1) 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2) 小児の手の届かない所に保管してください。
(3) 他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります。)
(4) 1 包の分割した残りを服用する場合には、残量を記載して保管し、2 日以内に服用してください。

販売について

要指導医薬品・一般用医薬品の販売制度関係

医薬品の区分と販売制度について



医薬品による健康被害救済制度について

万一、医薬品による健康被害を受けた方は「医薬品副作用被害救済制度」が受けられます。(一部救済が受けられない医薬品・副作用があります。)救済認定基準や手続きについては、下記にお問合せ下さい。
独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 http://www.pmda.go.jp/index.html
救済制度相談窓口 0120-149-931(フリーダイヤル)
9:00~17:30(月~金 祝日・年末年始除く)

当薬局では、販売等によって知り得た皆様の個人情報を適切に取り扱っています。
個人情報の取り扱いについて、ご不明な点や疑問等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

要指導医薬品の販売について

要指導医薬品※の適正な使用のために、薬剤師の対面による情報提供及び薬学的見地に基づく指導が必要です。

販売前に以下の項目を確認します

  1. 年齢
  2. 他の薬剤又は医薬品の使用の状況
  3. 性別
  4. 症状
  5. 4の症状に関して医師又は歯科医師の診断を受けたか否かの別及び診断を受けたことがある場合にはその診断の内容
  6. 現にかかっている他の疾病がある場合は、その病名
  7. 妊娠しているか否かの別及び妊娠中である場合は妊娠週数
  8. 授乳しているか否かの別
  9. 当該要指導医薬品に係る購入、譲受け又は使用の経験の有無
  10. 調剤された薬剤又は医薬品の副作用その他の事由によると疑われる疾病にかかったことがあるか否かの別並びにかかったことがある場合はその症状、その時期、当該薬剤又は医薬品の名称、有効成分、服用した量及び服用の状況
  11. その他情報の提供及び指導を行うために確認が必要な事項

情報提供又は指導ができないとき、その他要指導医薬品の適正な確保をすることができないと認められるときは、販売できません。
(例)具体的な症状の内容が確認できない、いわゆる「常備」を目的とした要指導医薬品の販売はできません。

以下の方法により販売します

  1. お客様が当該要指導医薬品の使用者本人であることを確認します。
  2. 当該要指導医薬品の他店からの購入状況を確認します。
  3. 適正な使用のために必要と認められる数量に限り、販売します。
  4. 提供された情報及び指導の内容を理解し、質問がないことを確認した後に、販売します。
  5. 販売等を行った薬剤師の氏名及び薬局の電話番号等の連絡先を伝えます。また販売記録作成・保存のために、お客様の連絡先をお尋ねします。
  6. お客様から相談があった場合は、情報提供及び指導を行った後に、販売します。

※要指導医薬品とは、次の1~4までに掲げる医薬品(専ら動物のために使用されることが目的とされているものを除く。)のうち、 その効能及び効果において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師、医薬関係者から提供された情報に基づく需要者(使用者)の選択により使用されることが目的とされているものであり、 かつ、その適正な使用のために薬剤師の対面による情報の提供及び薬学的知見に基づく指導が行われることが必要なものとして、厚生労働大臣が指定するものをいいます。

  1. その製造販売の承認の申請に際して法第14条第8項第1号に該当するとされた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの
  2. その製造販売の承認の申請に際して1に掲げる医薬品と有効成分、分量、用法、用量、効能、効果等が同一性を有すると認められた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの
  3. 毒薬
  4. 劇薬

なお、上記の情報提供・指導は当日勤務の薬剤師が担当いたします。